ガードル 太もも 段差

ガードルを履くと太ももに段差ができる。すそがクルクル捲れるのも嫌。

ガードルを履いてるけど、ロングガードルの太ももの部分に段差がでてしまう。

 

せっかくスリムになっても、パンツを履いた時に中間では段差がみえるのがつらい。

 

ココでは、

 

◎ガードルを履いた時の太もも段差対策と

 

◎ウエストや裾がクルクル捲れるときの対策

 

をご紹介します。

 

 

太ももに段差ができないようにするなら

 

まずはくときに、

 

ガードルに手を入れて、

 

ヒップ側の太股の下の方からしっかり脂肪を上に持ち上げます。

 

それを左右共に2、3回します。

 

次は前です。

 

前も膝上の脂肪を優しく掴みながら上まで上げて下さい。

 

これも左右ともに3回位。

 

これで太股の段差はかなり改善されます。

 

全身が写る鏡の前でやる方がより解りやすいですよ♪

 

時間がたつとまた段差ができるなら!

 

重力やむくみで時間かたつとまた段差ができたら、トイレ等でさっと同じように引き上げましょう。

 

また、ロングガードルだけを毎日つけるんじゃなくショートガードルも時々つけるようにするとヒップはますます綺麗にキュッと上がりますよ。

 

ガードルを履いた時に、ウエスト部分や裾がクルクルするのが嫌。

ハイウエストガードルをはくとウエストの部分がくるっとめくれて結局腰までめくれてしまいます。

 

裾は上にあがって食い込んできてしまい

 

ズボンの上から見ても段差が見えて恥ずかしいです。

 

ウエストや裾がめくれてしまう原因は、多くの場合サイズがあっていないことが原因になります。

 

すそやウエスト部分がクルクルしない対処法

 

裾がクルクルめくれないためには、ガードルの上からストッキングを履き、滑りを良くしてあげるだけで解決できます。

 

ウエストの上部分にプラスチック又は金属製のボーンが入ったガードルもあります。

 

サイドボーン入りのガードルはウエストのサポート力が高いので、クルクルとめくれる心配もありません。

 

しかし、お洗濯には注意が必要です。

 

サイドボーンが曲がってしまうとサポート力が無くなりますし、着用した時のシルエットにも影響します。

 

忙しくても必ず洗濯ネットに入れ、弱水流モード+短時間の脱水に設定してお洗濯してください。

 

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